どんな人でも「自分の名前」は年に何十回も、学生なら何百回も書く場面があります。
お正月は、年賀状や書き初めで「筆で名前を書く」必要に迫られた人も多いはず。
そのとき、こんな「困った名前」になったことはありませんか?
≪書き初めや書写の授業で困った≫
「名前のところは、いつも変に曲がってしまう」
「太くなって字がつぶれて名前が読めない」
「名字を大きく書きすぎて、名前の最後の字が入らない」
「そもそも、どこに名前を書いていいのかよくわからない」
「書く場所がきゅうくつで、うまくバランスがとれない」
「名前だけ、妙に細くなって弱々しい感じになってしまう」
実はわたし、オトナになってずいぶんたった今でも
年賀状や冠婚葬祭の席で自分の名前が上手く書けずに
恥ずかしい思いをしています。
今回三五クラブでは、書道師範の竹嶋紅陽先生にお願いして
「自分の名前を最高に上手に書くためのレッスン」を開催します。
もちろん、この機会にわたし自身もきちんと学ぼうと思っています。
竹嶋先生のご厚意で、なんと!ワンコインレッスンが実現しました!
ぜひ、この機会に一生役立つレッスンを体験してみてください。
詳しい内容は、
「イベントの詳細」をご覧ください!
絵画教室三五クラブ 唐澤幸